自由になるために生まれた

2010年度生まれの息子との日々の記録です

毎日のプリント・年長編

言わずと知れたぷりんときっずとちびむすドリルのお世話になっています。

 

毎日のノルマはさんすう系プリント1枚、こくご系プリント1枚。

もっとやりたければご自由にどうぞ~というスタンスでゆるいです。

プリントは赤ペンで点数書いて花丸書いて、最後に一言親からのコメントを入れます。そのあとで穴をあけてファイリングです。

お母さんお父さんからコメントあったらテンション違うかなと思ってやっています。

このプリントはいずれ始めたい「自主学習ノート」の前段階でもあるので親も練習なのです。

 

 

幼児向けプリントは簡単すぎてつまらないようなので、小学校一年生のものを与えています。

計算はもともと夫が鍛えて(これについては後日別記)いて楽勝なので、式も書いて答えを書くというルールを課しています。

あとは図形問題や時計問題ですかね。

 

こくご系はとくにちびむすドリルのほうのお世話になることが多いです。

言葉を選ぶ系の問題がぷりんときっずにはほとんどなくてひらがな・カタカナ・漢字の練習ばかりです。

ちびむすのほうは適切な言葉を選ぶ、といったプリントが数種あり、私はひらがなやカタカナや漢字の練習よりそっちのほうがいいだろうと思っているだけです。

小学校入ったらどうせ全部の字を書けるようになるでしょう。

 

じゃあなんで今からやらせているかっていうと、教えてもらうことをちょっと先に知っておくと楽だし、優越感も持てて勉強楽しくなるだろうなーと思ってるからです。

本もいっぱい読めるようになるしね!