自由になるために生まれた

2010年度生まれの息子との日々の記録です

子供の読書記録どうする?

図書館で毎週本を借りるようになりました。

学校の図書館で3冊、地域の図書館で10~15冊。

 

習いごとの前に地域の図書館に行く、というルールを定めることで借りる・返すがかなり楽になったと思います。

毎週のルーチンワークに組み込むことで返却日を気にしないようにできたのは大きいです。

まだ返してなかったー! っていうのプチストレスになってしまうので。

 

 

息子の日記にもその日読んだ本を記録として残すことにしたのですが、これはあくまで息子用の記録だしタイトルだけ見ても私が内容を思い出せなかったり^^;

 

なのでブクログの登録をしました。

最初は読書メーターも考えたのですが、こちらはブログパーツを今やっていないようなのでブクログにしました。

さっそくブログパーツをサイドバーに設置。

表紙が出るのでとてもわかりやすくてよいです。

 

 

私も絵本はかなり読んでいたと思ってきましたが、昔の本でもまったく読んでいなかったことが判明…。

息子がいなければ大人になって絵本を読むこともなかったでしょうし、息子の存在がありがたいです。

 

 

最近の私のヒット本。

 

特に「わすれられないおくりもの」は泣いてしまいました。

息子が生まれてからというもの、自分が必ず死ぬということを実感する日々です。

だから死が怖くてしょうがない。

でも自分が亡くなったあとも続いていくものがあると思うことで、少しずつその恐怖を克服できています。

読めてよかった。

 

 

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